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  • 【沖縄 ふるさと納税】紳士用 ブーゲンビリアストライプ柄【コン・Mサイズ】G1824

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    紳士用 ブーゲンビリアストライプ柄【コン・Mサイズ】G1824

    紳士用 ブーゲンビリアストライプ柄【コン・Mサイズ】G1824

    ジャンル

    寄附金額

    15,000円以上の寄付で貰える

    提供元

    パイプニット株式会社

    申込時期

    8月~12月

    発送方法

    常温発送

    内容量

    ブーゲンビリアストライプ柄
    【コン・Mサイズ】1枚

    詳細

    沖縄県内で夏に着用している方が多い「かりゆしウェア」。
    夏の沖縄では、かりゆしウェアを着用している方を多く見かけます。
    また、2006年以降クールビズの影響もあり、県外でも愛用者が増えています。

    お届けするかりゆしウェアは「月桃物語」のブーゲンビリアストライプ柄。
    綿と沖縄の芳香植物の月桃の繊維を混紡した糸を使用。
    サラリとしたソフトな風合いが素肌に心地よい。
    お手入れも楽なイージーケア加工を施しています。
    柄は、ブーゲンビリアをモチーフにストライプ調にプリントしています。
    綿95%・植物繊維(月桃)5%




    「月桃物語」(月桃混素材)とは

    沖縄特産の芳香植物「月桃」は初夏に可憐な花を咲かせ、秋には赤い実をつけます。
    「月桃」は沖縄の人々にとって馴染み深い植物です。
    現在沖縄では「月桃」を県の地域産業振興の農産物として位置づけ、研究開発を進めており、すでに食品や防虫剤、芳香剤などとして販売されています。
    月桃混素材はこの沖縄産「月桃」の茎部を開織し、クラボウの特殊紡績技術で作り上げたもので、天然素材特有のナチュラル感溢れる自然環境にやさしい素材です。


    かりゆしウェアとは?

    「かりゆし」という言葉は、沖縄の方言で「おめでたい」を意味し、「かりゆしウェア」は夏を快適にすごせる沖縄らしい装いの代表格です。
    その生産は古くから取り組まれていましたが、2000年の九州・沖縄サミットにて統一名称を公募し「かりゆし」と命名され、各国の首脳が着用したことで広く知られるようになりました。
    2006年には地球温暖化運動の一環である「クールビズ(CoolBiz)」の代表例として多くのメディアに取り上げられて以降、県内外でも広く愛用されています。

    「かりゆしウェア」の定義として、
    1.沖縄県産品であること
    2.沖縄らしさを表現したものであること
    この2点が満たされたものでなければなりません。

    沖縄県内の工場で製造された証として、「龍柱」の下げ札が付いています。
    登録商標「かりゆし®」は沖縄県衣類縫製組合が所有しています。


    パイプニット株式会社について



    沖縄県うるま市にてかりゆしウェアを作製しているメーカーです。
    月生産数約8千枚のかりゆしウェア、ポロシャツ、Tシャツなどを作製しております。

    裁断、縫製、仕上げまで、すべて自社にて手がけております。
    ・裁断では、高速かつ正確で高品質な立体裁断を実現し、手動裁断に比べ作業の安全性が高く、高効率・高生産性を実現。
    ・縫製は、多くの工程で自動機を導入し、効率化を実現しました。手作業では成し得ない安定した品質を生み出し、高品質な商品をお客様にお届けします。
    ・仕上げは、一枚一枚丁寧な手作業でアイロンをかけ、さらに衿専用のプレス機を導入しました。衿元をきれいに仕上げた商品をお届けします。




    ※お礼品の画像はイメージです。
    ※掲載内容について、最新ではない場合がございます。特設サイトやふるさとチョイスで最新情報をご確認ください。