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    沖縄国際大学×おきふる

    沖縄国際大学 ✕ おきふる
    沖縄の特産品インタビュー
    沖縄県のふるさと納税で取り扱っている返礼品や事業者さんの良さを知ってもらうべく、沖縄国際大学の宮森ゼミ生6名が自ら企画、編集。
    沖縄のふるさと納税ポータルサイトおきふる(株式会社Lucces Innovation)とタイアップしたインタビュー体験動画です。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.27
    沖縄ふるさと納税返礼品【糸満市】レゾンディレクション インタビュー
    【今回は、沖縄県糸満市のレゾンディレクションに行ってまいりました。】
    Q.レゾンディレクションは何を行っている会社ですか?
    A.こちらでは、マンゴー、パッションフルーツ、アセロラ、シークワーサーなどの沖縄県産の原料を使ったフルーツワインを製造して、販売しています。

    Q.フルーツワインの製造でこだわっていることはありますか?
    A.味わいや香りですね!フルーツ果実そのものの味わいを飲んだ時に感じてほしいので、果物を食べたときのイメージが飲んだ時のイメージと同じになるようにワイン造りにこだわっています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.26
    沖縄ふるさと納税返礼品【糸満市】糸満市観光協会 体験紹介
    【今回は、沖縄県糸満市の糸満市観光協会に行ってまいりました。】
    帆掛けサバニ体験
    まずはサバニの漕ぎ方を教えてもらいます。
    それではLet's Go!
    風が捕えれれば風の力で漕がなくても前に進む~♪
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.25
    沖縄ふるさと納税返礼品【糸満市】日本バイオテック 養殖場見学
    【今回は、沖縄県糸満市の日本バイオテックに行ってまいりました。】
    養殖場見学
    海ぶどうは海藻なんですけども、ハウスの中に水槽を作って、海水で育ててるんですけども、目の前から海水をくみ上げてきて水槽の中で育てていきます。
    ”海ぶどう”という名前で売られているんですけど、正式な名前ではなくて、実際の名前は”クビレズタ”です。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.24
    沖縄ふるさと納税返礼品【本部町】アセローラフレッシュ インタビュー
    【今回は、沖縄県本部町のアセローラフレッシュに行ってまいりました。】
    Q.経歴をお願いします
    A.私は本部町の町で生まれて、幼稚園、小学校、中学校、高校と本部町の学校に行きました。
    高校を卒業した後に、沖縄国際大学産業情報学部企業システム学科を卒業後に、アセローラフレッシュに入社して今7年目になります。

    Q.会社は創業何年目ですか?
    A.今年で30年目を迎えます。平成元年に創業しているので、今年30年目です。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.23
    沖縄ふるさと納税返礼品【本部町】本部漁業協同組合 インタビュー
    【今回は、沖縄県本部町の本部漁業協同組合に行ってまいりました。】
    クロマグロ養殖について聞いていきたいと思います!
    Q.会社概要について
    A.協同組合なので一般の企業とは違って、職員はパート合わせて9名。正職員は5名です。組合員数は150名で、正組合員(漁業メイン)は50名です。

    Q.本部漁協さんのこだわりは??
    A.明治の37年からカツオ漁業を行っていて、沖縄県内では有名な漁業です。
    なので、こだわりというより、カツオ漁業を大切にしています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.22
    沖縄ふるさと納税返礼品【本部町】OSC株式会社 体験紹介
    【今回は、沖縄県本部町のOSC株式会社に行ってまいりました。】
    マンタやサメの飼育観察体験ツアー紹介
    早速餌やり場へ向かいます!まずはサメやエイのいる場所へ!
    到着して早速あげる餌の登場!!
    中には色んな魚がいるので餌の種類もサイズも様々らしい!(イカを3等分にしたものや、鯖のぶつ切りなど)
    1日で60kg(鯖とイカ合わせて)にもなる餌をあげている!(ビックリ!)
    それでは実際にあげてみます!Let’s Try
    水槽の中には目の前を「エイ」や「サメ」、他にも沢山の魚たちが通っていき普段近くでは見ることができない生き物が見ることができました(^^♪
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.21
    沖縄ふるさと納税返礼品【恩納村】海の旅亭おきなわ名嘉真荘 インタビュー
    【今回は、沖縄県恩納村の海の旅亭おきなわ名嘉真荘に行ってまいりました。】
    Q.沖縄に来たキッカケは??
    A.主人が会社を作っており、北海道の旅館と沖縄の旅館を運営しています。その関係で、北海道は違う方がやっていて、沖縄は自分でやることになり沖縄に来ることになりました。北海道の美味しい食材を、沖縄でも召し上がって頂きたいというのと、北海道のカニやホタテなどの鮮度の良い物を食べて頂き、お客様を喜ばせたいので旅館という形で旅館を立ち上げました。

    Q.会社の規模は??
    A.沖縄の旅館は20名弱くらいです。
    北海道の旅館は30名で、全体で50名くらいです。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.20
    沖縄ふるさと納税返礼品【恩納村】GlassWorksちゅき インタビュー
    【今回は、沖縄県恩納村のGlassWorksちゅきに行ってまいりました。】
    Q.GlassWorksちゅきは創業何年目になりますか?
    A.13年ほど読谷でちゅき工房という名前でやっていて、(GlassWorksちゅきは)恩納村に引っ越してきて5年目になります。

    Q.GlassWorksちゅきについて教えて下さい。
    A.ガラス体験と卸販売とオーダー製作を行っています。

    Q.なぜガラス星砂体験を始めようと思ったんですか?
    A.読谷にいる時からガラス体験をしていて、吹きガラスのニーズはあると思うのですが、吹きガラスとは違った提供を考えました。皆さまに喜んでいただけて、しかも私が楽しくて。ここが大切!(笑) 私が楽しくて、体験している方も楽しい。そのように皆さんが楽しい時間をどのようにしたら過ごせるかと体験メニューを考えました。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.18
    沖縄ふるさと納税返礼品【伊江村】JAおきなわ伊江支店 インタビュー
    【今回は、沖縄県伊江村のJAおきなわ伊江支店に行ってまいりました。】
    幻の”伊江島牛”を育てている生産者さんにお話しを伺います。
    Q.いつから牛を飼育しているんですか?
    A.祖父の代から牛を飼っているので私(知念さん)で三代目です!飼う形態は変わっていますが、牛に関わってそのぐらいです。
    Q.代々この土地で牛を飼育しているんですか?
    A.そうですね。私が生まれる5、60年前から牛はずっとこの敷地にいます!
    Q.どんな牛づくりを行っていますか?
    A.時代時代にあった牛づくりを行っています!!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.17
    沖縄ふるさと納税返礼品【八重瀬町】自然体験学校 沖縄校 インタビュー
    【今回は、沖縄県八重瀬町の自然体験学校 沖縄校に行ってまいりました。】
    Q.自然体験学校について教えて下さい。
    A.私たちは、難しい言葉で言うと自然体験や環境教育プログラムという、自然の中で環境について学ぶというプログラムなどを皆さんに提供させていただいています。
    地域の方や都市部に住まれている方がこちらに来て、八重瀬町での交流とか、地域の方に体験プログラムで必要なことを講習会を開いたりして、地域にある観光の素材となるものを調査して、観光振興を深めていくことを目的としたNPO法人自然体験学校です。
    そのようなことを目的として八重瀬町に拠点を置かせていただいて、2012年から八重瀬町で活動を行っています。
    Q.自然体験学校は何年目になりますか?
    A.沖縄校は7年目です。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.16
    沖縄ふるさと納税返礼品【読谷村】読谷山花織事業協同組合 インタビュー
    【今回は、沖縄県読谷村の読谷山花織事業協同組合に行ってまいりました。】
    Q.事業内容を教えてください!
    A.事業の在り方は、窓口が一つでそれが組合の窓口になっています。家で織っている人も居れば、工房は3か所あるので、工房で織っている方もいます。
    織り手が糸を購入するときは組合窓口で購入して、織りあがると組合窓口に持ってきます。窓口の隣に検査室があるので販売に向けての厳しい検査をして検査に合格した物に対して証紙が貼られます!証紙が貼られた物を組合窓口で販売する。という流れになっていて、窓口を一つにしているというのが大きな特徴です。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.15
    沖縄ふるさと納税返礼品【読谷村】CHABA Gua インタビュー
    【今回は、沖縄県読谷村のCHABA Gua(チャバグァ)に行ってまいりました。】
    Q. CHABA Guaの由来は何ですか?
    A.旦那がタイでダイビングに出会って、そのままタイでダイビングのライセンスも取るなど、きっかけがタイでした。沖縄の代表的な花がハイビスカスで、タイ語だと「CHABA」と言います。そして沖縄の方言で可愛いものに“ぐわぁ”とつけるところから「ぐぁ」という沖縄の方言も入れた名前にしたいというので、“CHABA Gua”になりました!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.14
    沖縄ふるさと納税返礼品【読谷村】島ジェラート&カフェISOLA インタビュー
    【今回は、沖縄県読谷村の島ジェラート&カフェISOLAに行ってまいりました。】
    ISOLAは沖縄でとれる野菜や果物を中心に、季節にあった食材でジェラートを作っています♪
    Q.会社の規模は?
    A. 読谷にある1店舗のみでやっております。スタッフは5名です。
    Q.事業内容は?
    A. 提供しているのはジェラートがメインで、島のジェラートとランチを提供しています。ランチは、店舗をリニューアルする前からやっていたので、イタリアンをベースとした料理を出しています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.13
    沖縄ふるさと納税返礼品【北中城村】樂フードサービス インタビュー
    【今回は、沖縄県北中城村の樂フードサービスに行ってまいりました。】
    Q.樂フードサービスについて。
    A.食べ物と飲み物を全般に扱う会社です。飲食店の経営、飲食店の経営コンサルタント、酒屋さん、食材の卸業者などをしています。デイサービスやホテルなどの受諾業務なども行っています。

    Q.経歴を教えてください。
    A.料理の仕事を東京でしていて、30歳手前ぐらいに沖縄に来て、現在に至ります。(会社は)個人事業として独立をして、現在は法人化して3期目になります。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.11
    沖縄ふるさと納税返礼品【中城村】朝日陶器 インタビュー体験紹介
    【今回は、沖縄県中城村の朝日陶器に行ってまいりました。】
    手びねりシーサーづくり体験
    Q.事業内容について
    A.事業内容は、陶器焼き物製造卸販売をしています。県内はもちろん、離島・宮古島・石垣島・先島方面など、最近では本土の方にも卸で販売しております。主にお土産品店が中心です。

    Q.朝日陶器の利用者について
    A.以前は夏休みがメインで、主に小学生の方が多いですけど、親子で夏休みの宿題とか工作ということで地元の方に利用してもらっていました。最近ではホームページやネットなどを利用して、観光のお客さんも入ってきています!
    年齢は問わず、カップルの方もいます。急いでいる方はペイントですぐに持ち帰れるシーサーなども置いています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.10
    沖縄ふるさと納税返礼品【中城村】ブルースカイ
    おきふる×沖縄国際大学
    【今回は、沖縄県中城村のブルースカイに行ってまいりました。】
    モーターパラグライダー体験
    まずは飛ぶ前に、「離陸」・「着陸」の仕方を教えてもらいます。
    「離陸」
    ① 足が離れるまでパイロットと一緒に海に向かって歩きます。(途中で飛び乗ったり座ったりはしない。)
    ② するとフワーっと浮いてくるので、上空に行ったら両足をしっかり開いて後ろのハーネスに座ります。※その際股を閉じてしまうと間を通るベルトが当たり痛くなるのでしっかりと開いてください。
    「着陸」
    ① 10分のフライトの後、離陸と同じ場所に戻ってきます。地面が近づいてきたらしっかり立って降りてきてください。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.09
    沖縄ふるさと納税返礼品【金武町】Crew _体験紹介
    【今回は、沖縄県金武町のCrewに行ってまいりました。】
    マングローブの中でするSUP体験
    まずは、インストラクターの方に乗り方の説明をしてもらいます。
    SUPの体験は初めてなので、転んで水に落ちてしまわないか緊張しています。(笑)
     この持っている棒がパドルといいます。SUPはこのパドルを持ってボードの中心に立って前から後ろに押し出すように漕ぐのが基本です。
    左右交互に漕がないと真っ直ぐ進まないので、左右均等に漕ぐようにしましょう♪
    次に!ボードの乗り方!!
    取っ手が付いている部分がボードの中心になっているので、取っ手を跨ぐような感じで正座で座り、馴れるまでは座った状態で漕ぎます。
    正座に馴れてきたら膝立ちで漕ぎます。膝立ちも馴れたら立ってみましょう!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.08
    沖縄ふるさと納税返礼品【金武町】なんくる農場 インタビュー
    【今回は、沖縄県金武町のなんくる農場に行ってまいりました。】
    アグー達がどのように育てられているのか、どのようなこだわりがあるのかとことん調べてみたいと思います♪
    金武町湾を見渡せる程、高い位置に豚舎があり、とても自然豊かな土地です♪
    そんな自然の中でアグーを育てています!
    アグーを初めて見た時の感想は「大きい!!」でした。想像よりも大きくてビックリしました。そんなアグーはお腹がいっぱいになる事はなく、餌やりの時間は朝と夕方の2回ですが、餌がほしくなると壁をノックしたり、柵に乗ったりして猛アピールします!
    あまりの迫力にビックリしました!!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.07
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】びんがたの染や インタビュー
    【今回は、沖縄県東村のびんがたの染やに行ってまいりました。】
    紅型の染め体験紹介
    トートバッグ(シーサー柄)のびんがた体験をしてきました!
    びんがたは配色と隅取りの作業があります。
    配色はパーツに色分けする作業です。
    隅取りは影を入れることで陰影を付けます。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.06
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】又吉コーヒーファーム体験紹介
    【今回は、沖縄県東村の又吉コーヒーファームに行ってまいりました。】
    珈琲焙煎体験の紹介です。
    ・まずは炒る前の香りをかいでみます。
    「コーヒーの匂いがしない!!」炒る前のコーヒーはいつも飲んでいるコーヒーの匂いがせず、どちらかというと青臭さやチョコレートの香りがします。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.05
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】東村村民の森つつじエコパーク体験紹介
    【今回は、沖縄県東村民の森つつじエコパークに行ってまいりました。】
    福地ダムのカヌー体験紹介です。
    カヌー体験をする前にまずは漕ぎ方の練習から!
    【持ち方】
    ・鉄棒にぶら下がるように持つ。(持ち方は色々だが一番力が入るように。)
    ・パドルについているテープが下になると逆さまになっている。逆さになっていると一回転させる。なぜかというとこの角度が水をすくいやすい角度になっている。握る時の手の幅は自分の肩幅よりは少し広いくらい。(狭かったり広かったりすると力が入らなくなる。)
    次に漕ぎ方!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.04
    沖縄ふるさと納税返礼品【国頭村】やんばるエコツーリズム研究所
    【今回は、沖縄県国頭村のやんばるエコツーリズム研究所に行ってまいりました。】
    伊部岳のトレッキング体験紹介です。
    Q.伊部岳について教えて下さい!
    A.伊部岳は地域の人たちにとって生活の糧であった山です。山の生き物、生物などを使って生業を立てていました。沖縄が戦後唯一守った山なのではないかと思います。だから後々、ヤンバルクイナやノグチゲラの発見につながったのではないかと思います。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.03
    沖縄ふるさと納税返礼品【国頭村】やまこう園_インタビュー
    【今回は、沖縄県国頭村のやまこう園に行ってまいりました。】
    Q.何を作っている会社ですか?
    A.マンゴーの果実を栽培して販売する会社です。
    他の農作物はなく、マンゴーだけの栽培をしています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.02
    沖縄ふるさと納税返礼品【大宜味村】大海シーサー工房_インタビュー
    【今回は、沖縄県大宜味村の大海シーサー工房に行ってまいりました。】
    Q.いつからシーサーを作っていますか?
    A. 25年前に沖縄に来て、沖縄県那覇市壺屋という焼き物の街で修行をして、それで独立してから大宜味村でやっていますね。
    大保のダムっていうのが近くにあるのですが、そこで登り窯を4工房で作って作品を焼いています。
    たまたま旅行で沖縄に来ていて、那覇の壺屋で従業員募集中という張り紙を見つけてそこで飛び込みで入って、住み込みで働いて修行しました。別に最初からシーサーを作ろうと思って沖縄にきたわけでなくて、たまたま修行したところがシーサー工房でそのまま続けて仕事をしているみたいな感じですね。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.01
    沖縄ふるさと納税返礼品【伊江村】伊江島物産センター_インタビュー 【今回は、沖縄県伊江村の伊江島物産センターに行ってまいりました。】
    Q.製造工程を教えてください
    A.通常ラム酒は二種類ございまして、一つはサトウキビから砂糖を取った後に残る廃糖蜜でつくるトラディショナルラムがあります。
    もう一つは、サトウキビのしぼり汁をそのまま発酵させてつくるアグリコール製法のラム、この二種類があります。
    伊江島ではサトウキビのしぼり汁からつくるアグリコール製法のラムにこだわっています。
    これは、砂糖を取らずに生のサトウキビを使用して発酵させていきますので、ラム酒の中では一番贅沢な製造法と言われています。
    そのラムをステンレスのタンクに貯蔵しているホワイトラム(クリスタル)と、樽で熟成させたゴールドラムこの二種類を伊江島では作っています。