おきふる
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    沖縄国際大学×おきふる

    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.14
    沖縄ふるさと納税返礼品【読谷村】島ジェラート&カフェISOLA インタビュー
    【今回は、沖縄県読谷村の島ジェラート&カフェISOLAに行ってまいりました。】
    ISOLAは沖縄でとれる野菜や果物を中心に、季節にあった食材でジェラートを作っています♪
    Q.会社の規模は?
    A. 読谷にある1店舗のみでやっております。スタッフは5名です。
    Q.事業内容は?
    A. 提供しているのはジェラートがメインで、島のジェラートとランチを提供しています。ランチは、店舗をリニューアルする前からやっていたので、イタリアンをベースとした料理を出しています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.13
    沖縄ふるさと納税返礼品【北中城村】樂フードサービス インタビュー
    【今回は、沖縄県北中城村の樂フードサービスに行ってまいりました。】
    Q.樂フードサービスについて。
    A.食べ物と飲み物を全般に扱う会社です。飲食店の経営、飲食店の経営コンサルタント、酒屋さん、食材の卸業者などをしています。デイサービスやホテルなどの受諾業務なども行っています。

    Q.経歴を教えてください。
    A.料理の仕事を東京でしていて、30歳手前ぐらいに沖縄に来て、現在に至ります。(会社は)個人事業として独立をして、現在は法人化して3期目になります。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.12
    沖縄ふるさと納税返礼品【中城村】ラフィール.ココ インタビュー
    【今回は、沖縄県中城村のラフィール.ココに行ってまいりました。】
    ラフィール・ココを立ち上げて11年目です。今実際にやっている仕事は、球団のかりゆしウェアとして“ヤクルトスワローズ”や“読売ジャイアンツ”を手掛けまして、また、“那覇観光キャンペーンレディー”の制服デザインを行っていて、今年で8年目です。こちらのかりゆし(図1)は、紅型作家の新垣優香さんとコラボさせて頂いた新作のかりゆしなども製作を行っております。
    Q.かりゆしウェアの製作について
    A.わたしはデザインと組みたてです。実際にはイラストレーターさんや、縫製される方もいますし、縫製の方もオーダーを手掛ける細かい仕事をされる方や工場とか、その仕事の内容によって仕事をお願いする方が何名かいます。また、オリジナルで柄を作ることがありますが、その際はイラストレーターさんと一緒にデザインの打ち合わせ・柄の方を行って、それをプリントしてくという感じで行っております。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.11
    沖縄ふるさと納税返礼品【中城村】朝日陶器 インタビュー体験紹介
    【今回は、沖縄県中城村の朝日陶器に行ってまいりました。】
    手びねりシーサーづくり体験
    Q.事業内容について
    A.事業内容は、陶器焼き物製造卸販売をしています。県内はもちろん、離島・宮古島・石垣島・先島方面など、最近では本土の方にも卸で販売しております。主にお土産品店が中心です。

    Q.朝日陶器の利用者について
    A.以前は夏休みがメインで、主に小学生の方が多いですけど、親子で夏休みの宿題とか工作ということで地元の方に利用してもらっていました。最近ではホームページやネットなどを利用して、観光のお客さんも入ってきています!
    年齢は問わず、カップルの方もいます。急いでいる方はペイントですぐに持ち帰れるシーサーなども置いています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.10
    沖縄ふるさと納税返礼品【中城村】ブルースカイ
    おきふる×沖縄国際大学
    【今回は、沖縄県中城村のブルースカイに行ってまいりました。】
    モーターパラグライダー体験
    まずは飛ぶ前に、「離陸」・「着陸」の仕方を教えてもらいます。
    「離陸」
    ① 足が離れるまでパイロットと一緒に海に向かって歩きます。(途中で飛び乗ったり座ったりはしない。)
    ② するとフワーっと浮いてくるので、上空に行ったら両足をしっかり開いて後ろのハーネスに座ります。※その際股を閉じてしまうと間を通るベルトが当たり痛くなるのでしっかりと開いてください。
    「着陸」
    ① 10分のフライトの後、離陸と同じ場所に戻ってきます。地面が近づいてきたらしっかり立って降りてきてください。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.09
    沖縄ふるさと納税返礼品【金武町】Crew _体験紹介
    【今回は、沖縄県金武町のCrewに行ってまいりました。】
    マングローブの中でするSUP体験
    まずは、インストラクターの方に乗り方の説明をしてもらいます。
    SUPの体験は初めてなので、転んで水に落ちてしまわないか緊張しています。(笑)
     この持っている棒がパドルといいます。SUPはこのパドルを持ってボードの中心に立って前から後ろに押し出すように漕ぐのが基本です。
    左右交互に漕がないと真っ直ぐ進まないので、左右均等に漕ぐようにしましょう♪
    次に!ボードの乗り方!!
    取っ手が付いている部分がボードの中心になっているので、取っ手を跨ぐような感じで正座で座り、馴れるまでは座った状態で漕ぎます。
    正座に馴れてきたら膝立ちで漕ぎます。膝立ちも馴れたら立ってみましょう!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.08
    沖縄ふるさと納税返礼品【金武町】なんくる農場 インタビュー
    【今回は、沖縄県金武町のなんくる農場に行ってまいりました。】
    アグー達がどのように育てられているのか、どのようなこだわりがあるのかとことん調べてみたいと思います♪
    金武町湾を見渡せる程、高い位置に豚舎があり、とても自然豊かな土地です♪
    そんな自然の中でアグーを育てています!
    アグーを初めて見た時の感想は「大きい!!」でした。想像よりも大きくてビックリしました。そんなアグーはお腹がいっぱいになる事はなく、餌やりの時間は朝と夕方の2回ですが、餌がほしくなると壁をノックしたり、柵に乗ったりして猛アピールします!
    あまりの迫力にビックリしました!!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.07
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】びんがたの染や インタビュー
    【今回は、沖縄県東村のびんがたの染やに行ってまいりました。】
    紅型の染め体験紹介
    トートバッグ(シーサー柄)のびんがた体験をしてきました!
    びんがたは配色と隅取りの作業があります。
    配色はパーツに色分けする作業です。
    隅取りは影を入れることで陰影を付けます。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.06
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】又吉コーヒーファーム体験紹介
    【今回は、沖縄県東村の又吉コーヒーファームに行ってまいりました。】
    珈琲焙煎体験の紹介です。
    ・まずは炒る前の香りをかいでみます。
    「コーヒーの匂いがしない!!」炒る前のコーヒーはいつも飲んでいるコーヒーの匂いがせず、どちらかというと青臭さやチョコレートの香りがします。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.05
    沖縄ふるさと納税返礼品【東村】東村村民の森つつじエコパーク体験紹介
    【今回は、沖縄県東村民の森つつじエコパークに行ってまいりました。】
    福地ダムのカヌー体験紹介です。
    カヌー体験をする前にまずは漕ぎ方の練習から!
    【持ち方】
    ・鉄棒にぶら下がるように持つ。(持ち方は色々だが一番力が入るように。)
    ・パドルについているテープが下になると逆さまになっている。逆さになっていると一回転させる。なぜかというとこの角度が水をすくいやすい角度になっている。握る時の手の幅は自分の肩幅よりは少し広いくらい。(狭かったり広かったりすると力が入らなくなる。)
    次に漕ぎ方!
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.04
    沖縄ふるさと納税返礼品【国頭村】やんばるエコツーリズム研究所
    【今回は、沖縄県国頭村のやんばるエコツーリズム研究所に行ってまいりました。】
    伊部岳のトレッキング体験紹介です。
    Q.伊部岳について教えて下さい!
    A.伊部岳は地域の人たちにとって生活の糧であった山です。山の生き物、生物などを使って生業を立てていました。沖縄が戦後唯一守った山なのではないかと思います。だから後々、ヤンバルクイナやノグチゲラの発見につながったのではないかと思います。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.03
    沖縄ふるさと納税返礼品【国頭村】やまこう園_インタビュー
    【今回は、沖縄県国頭村のやまこう園に行ってまいりました。】
    Q.何を作っている会社ですか?
    A.マンゴーの果実を栽培して販売する会社です。
    他の農作物はなく、マンゴーだけの栽培をしています。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.02
    沖縄ふるさと納税返礼品【大宜味村】大海シーサー工房_インタビュー
    【今回は、沖縄県大宜味村の大海シーサー工房に行ってまいりました。】
    Q.いつからシーサーを作っていますか?
    A. 25年前に沖縄に来て、沖縄県那覇市壺屋という焼き物の街で修行をして、それで独立してから大宜味村でやっていますね。
    大保のダムっていうのが近くにあるのですが、そこで登り窯を4工房で作って作品を焼いています。
    たまたま旅行で沖縄に来ていて、那覇の壺屋で従業員募集中という張り紙を見つけてそこで飛び込みで入って、住み込みで働いて修行しました。別に最初からシーサーを作ろうと思って沖縄にきたわけでなくて、たまたま修行したところがシーサー工房でそのまま続けて仕事をしているみたいな感じですね。
    おきふる × 沖縄国際大学インタビューNo.01
    沖縄ふるさと納税返礼品【伊江村】伊江島物産センター_インタビュー 【今回は、沖縄県伊江村の伊江島物産センターに行ってまいりました。】
    Q.製造工程を教えてください
    A.通常ラム酒は二種類ございまして、一つはサトウキビから砂糖を取った後に残る廃糖蜜でつくるトラディショナルラムがあります。
    もう一つは、サトウキビのしぼり汁をそのまま発酵させてつくるアグリコール製法のラム、この二種類があります。
    伊江島ではサトウキビのしぼり汁からつくるアグリコール製法のラムにこだわっています。
    これは、砂糖を取らずに生のサトウキビを使用して発酵させていきますので、ラム酒の中では一番贅沢な製造法と言われています。
    そのラムをステンレスのタンクに貯蔵しているホワイトラム(クリスタル)と、樽で熟成させたゴールドラムこの二種類を伊江島では作っています。