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    沖縄県アップルマンゴー【沖縄マンゴー特集】
    沖縄を代表するフルーツ!アップルマンゴー

    マンゴーと言えば宮崎県が有名ですが、実は沖縄がマンゴー生産量全国1位なんです。
    マンゴーを育てるのに適した亜熱帯性気候で戦前からマンゴーを栽培していたそうです。
    近年は流通の拡大に伴い日本全国に美味しいマンゴーを発送できるようになり、生産量も伸びてきています。


    マンゴーの品種はアップルマンゴー(アーウィン種)で、糖度は15度前後、赤い見た目が特徴です。
    アップルマンゴーの出荷時期は生産農家さんによって違いはありますが、主に6月下旬から8月初旬に出荷されます。
    ちなみにキーツマンゴーはアップルマンゴーより遅く、8月から10月に出荷されます。緑色の大きな玉が特徴です。


    沖縄県内の市町村でも、ふるさと納税でマンゴーを出している市町村は多く、全国的に見てもそのボリューム、美味しさ、お得度は間違いなくNo.1です。
    来年の2018年夏の出荷に向けて、今から予約を受け付けているマンゴーも色々あります。


  • アップルマンゴーの食べごろ


    アップルマンゴーは【完熟で発送】の場合と【追熟が必要】な場合があります。

    完熟マンゴーの場合は冷蔵庫に入れて冷やし、美味しく食べる事ができるので問題ないのですが、追熟が必要なマンゴーはすぐに冷蔵庫に入れてはダメなので注意が必要です。

    ※完熟マンゴーは甘い香りが強く香り、表皮が少し柔らくなっています。
    ※同封されているパンフレットに『完熟マンゴー』なのか『追熟が必要なマンゴー』なのか、他にも『マンゴーの食べ方』などが書いてある物が多いです。


    【マンゴーの追熟の注意点】
    ・常温(25℃)くらい
    ・乾燥させない
    ・密封しない


    【マンゴーの追熟方法】
    ①箱を開けると、赤いマンゴーの表面に薄っすらと白い粉のような物がついています。
    ※白い粉は『プルーム』と呼ばれ、マンゴーが出す分泌物のようなもで、水分の調整や病気から守る為のもの。

    ②常温で追熟させるので、クーラーがついた部屋(25℃くらい)に置いておく。
    沖縄の場合、あまり乾燥しないので問題ないのですが、追熟は乾燥させないのが大事です。
    紙袋や新聞紙に包んで密封させずに置いておくのが良いそうです。

    ③表面の白い粉が無くなりテカテカしてくる、マンゴーの甘い香りがして、表面が少し柔らかくなったら食べごろです。

    ④冷蔵庫に入れて冷やして、美味しく食べましょう。





    アップルマンゴーは栄養豊富で効能色々



    マンゴーは近年、女性に大人気のフルーツとして知られています。
    その理由は豊富な栄養と効能にあります!
    βカロテン、ビタミンA、ビタミンC、葉酸が豊富に含まれており、食べれば『美肌効果』や『エイジングケア』に期待ができるため人気が高まっています!
    美味しくて栄養豊富なマンゴーは、自分で食べても贈り物としても人気のフルーツです。

    ・美肌効果
    マンゴーに豊富に含まれるβ-カロテンは、体内でビタミンAになり、皮膚など細胞を保護する効果があり、肌荒れを予防する効果が期待されます。
    ビタミンCはシミやしわを予防すると共に、メラニンを薄くして目立たなくする効果があります。

    ・エイジングケア
    抗酸化作用があるβ-カロテン、ビタミンC、ビタミンEは老化防止に効果的です。
    造血のビタミンと呼ばれる葉酸も豊富に含まれているため、肌を若々しく保つ、貧血の改善、肌のくすみ解消、口内炎の解消にも期待ができます。

    他にもその豊富な栄養から生活習慣病予防・高血圧の予防・免疫力の強化に効果が期待できます。


    沖縄のマンゴーがオススメの理由


    沖縄のマンゴーは『ブランド品』ではないのでボリューム満点でリーズナブルです。
    ブランドマンゴーの半分の値段で同じボリューム!
    ブランドマンゴーと同じ値段で倍のボリューム!

    美味しい国産マンゴーを食べるなら間違いなく沖縄マンゴーがベストです!!

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